出会い系アプリで28歳の既婚女性と出会った

43歳のバツイチ男性です。結婚はこりごりなのですが、やはり女性の人肌は恋しくて、たまに出会い系アプリで女性を探しています。

先月、ハッピーメールで一人の女性と出会いました。女性の名前はミホと言います。28歳の既婚女性で子供が二人いるそうです。

僕はすでに養育費も払い終わっていて、収入も悪くなく給料全部小遣いみたいなもので、割とリッチな方です。

一方、ミホの方は専業主婦で、同年代の旦那さんの給料だけで生活をしていて、カツカツのようです。

出会い系でやり取りを始めて、美味しい回らないお寿司屋さんに行こうよというと、二つ返事で会うことになりました。

豊満なエロい体つきの女性を飲ませてホテルに

ミホとは18:00頃に、駅前にあるシティーホテルのロビーで待ち合わせて、一緒に近くにあるお寿司屋さんに行きました。

ミホはちょっと豊満なタイプで、男好きのする体つきでした。クリクリとした目が可愛くて、抱きしめてみたくなるような感じです。

服装はミニスカートにノースリーブという、たまらない服装をしていました。お子さんは自分の実家に預けているということでした。

ミホはお寿司を食べて日本酒を飲んですっかり上機嫌で、さらに二件目のショットバーでも度数の強いお酒を飲んで、すっかりいい気持ちのようです。

それでも飲み足りないようなので、僕はミホに「ワインとおつまみを買って部屋をとってゆっくり飲まないか」と提案しました。

ミホは迷っているようでしたが、「飲むだけだよ」というと誘いに乗って来ました。僕は近くのシティーホテルでダブルの部屋を予約してホテルに向かいました。

既婚女性に僕の女になると約束させる

ミホは回らないお寿司も、かっこいいショットバーも、ラブホテル以外のホテルも初めてだと言っていました。

これまではお寿司は回るところ、お酒は居酒屋、ホテルは郊外のラブホだけだったそうで、でも20代なら大体そんなもんです。

ワインは白の口当たりのいいやつを選んでいきました。

ホテルに入ってコルクを開けると、またすごい勢いで飲んでいきました。もうすっかり酔っ払った状態です。

僕はミホの隣に並んで座って、ミホの手を握りました。

僕はミホに「旦那さんとはセックスしてる?」と聞いてみました。

ミホは「二人目を産んでから一度もしてない」と答えました。かれこれ3年はしてないということです。

「じゃー、自分でするの?」と聞くと「たまにするけどあんまり気持ちいいと思わない」と答えました。

「いまからミホを抱いていい?」と聞くと、小さくうなづきました。

僕はミホを窓際に連れて行って、あえて窓のそばで洋服を脱がせ始めました。ミホは恥ずかしそうにしていましたが僕にされるがままになっていました。

高層階なので当然、外から見られることはありません。

それでもミホの羞恥心を刺激するには十分でした。ミホのオマンコを触ってみるとグッショリです。

ミホに「濡れてるじゃん」と言うと、ミホはそのまましゃがみこみそうになりました。

僕は抱き上げてベットに連れて行って、四つん這いにさせました。その状態のまま、僕はミホのオマンコとお尻を眺めながら自分の洋服を脱ぎました。

その間、ミホはオマンコとお尻の穴をさらけっぱなしです。触ってもないのに、どんどん濡れてきているのがわかります。

自分も裸になってから、ミホのオマンコにそっと指を這わせました。ミホはよがり始めました。

僕はそのまま、ミホのオマンコとお尻の穴に触れるか触れないかという力加減で愛撫を続けました。

まだお風呂に入っていないミホのオマンコからは、メスの匂いがどんどん漂って来ます。

僕はミホに「どうしてほしい?」と質問しました。

ミホは「もっと触ってほしい、舐めてほしい」と答えました。

「何処を?」と聞くと、「ミホのオマンコ」と答えました。

僕は四つん這いになっているミホのオマンコに顔を埋めて、たっぷりとクンニをしてやりました。

ミホが何回かイったのを確認して、正常位の体勢に戻して、ミホのオマンコにオチンチンをあてがいました。そして浅くから徐々に深くオチンチンを沈めていきました。

ミホのオマンコは白濁した愛液でグッチョリ濡れています。ひと突きするごとに声を出してよがりました。

ミホに耳元で「俺の女になれ」と囁くと、「女になります」と答えてきました。

結局このまま深夜の1時ぐらいまでミホを抱いた後、タクシーの乗せて帰しました。僕はそのままホテル泊です。

ミホは既婚で子供も小さいので頻繁には会えませんが、来週また会います。

美味しいものをたくさん食べさせてお酒もたっぷり飲ませて、その後でたっぷりとミホの体を楽しませてもらう予定です。

せこい考えは出会いとホテルへ連れ込む成功率を下げる

よく出会い系を使う方で、コストパフォーマンスとか、風俗の方が安上がりという意見を見かけます。

ですけど、男女の仲はやはり、コストパフォーマンスだけの問題ではないと思います。

必ずしもお金おかければいい出会いがあって、楽しいデートができて、満足したセックスができる、というわけではありません。

それに簡素なデートでも、十分楽しい時間を過ごすことはできると思います。

しかしケチるとやっぱり、出会いやデート中にホテルへ連れ込む際の成功率が低くなると思います。

サイト内でもポイントなんかをケチっていては、いい出会いはないと思います。

いい女性に出会うにはあまりケチらず、アンテナを広く張ってマメにコンタクトを取ることが大切だと思います。

それと、そういう余裕のある態度が、女性を引きつける魅力につながると思います。

せこい男性はどことなく透けて見えて、女性から避けられます。