別れた主人とのエッチで感じたことのない絶頂を味わいたくて

別れた主人とのエッチは前戯が短く、いつも不満に思っていました。

それでも結婚当初は、毎晩のように私の体を求めてくる主人に応えていました。

しかし、次第に私が拒否するようになり、結局離婚してしまいました。

そのためか、主人とエッチしていた時も私の体は満たされず、気づけばコッソリひとりエッチをするようになっていました。

出会い系で彼とエッチするまで、ずっとひとりエッチは続けていました。

ある時、ひとりエッチのおかずとして女性向けのエッチな動画を観ていると、PCMAXの広告がありました。

興味本位で登録してみると、意外にもすぐに2~3人の男性からメッセージが届きました。

数人の男性の中でも、日記やメッセージの文章が丁寧で知的な感じのする男性とやり取りするようになり、1~2ヶ月後チャットのプライベートルームで濃厚な話もするようになりました。

エッチだけど知的なムードの漂う彼に次第に惹かれ、別れた主人とのエッチのことを話すと、

「君を快感の渦に溺れさせたい。」

とメッセージが届き、直メを交換して会うことになりました。

久しぶりの男性からのボディタッチにドキドキして…

私は初対面の男性とエッチ目的で会うのは初めてで、さすがいに戸惑いを隠しきれませんでした。

彼は、そんな私を察してか、待ち合わせ場所を水族館にしてくれました。

水族館では、彼が私の手を取り優しくエスコートしてくれます。

男性に触れられるのは久し振りで、胸がドキドキしてしまいました。

水族館デートの後、彼と私は居酒屋で食事をしました。

私は緊張していたせいか、いつもよりお酒を飲むペースが早く、すぐに酔いが回ってきました。

居酒屋を出てよろける私を彼が抱き寄せ、耳元で

「君を抱きしめたい。」

と言い、私の唇を奪いました。

男性に抱きしめられたのも、キスを交わしたのも数年ぶりです。

ずっと人肌恋しかったこともあり、心臓が張り裂けそうだったのですが、「どうにでもして」という感じになり、彼とホテルへ向かいました。

彼の愛撫が気持ち良すぎて、私のアソコからの愛液がとまらない

ホテルの部屋に入りシャワーを浴びようとすると、彼が私を抱きしめ軽くキスをしてきました。

「ダメ。シャワー浴びなきゃ。」

と言い彼の体から離れようとすると、彼に強く抱きしめられました。

「僕が脱がしてあげるよ。」

と彼が耳元で囁き、私の背中やふくよかなお尻を優しく撫でながら、私の服を1枚ずつ丁寧に脱がしていきました。

ショーツ1枚だけになった私は、

「イヤ…恥ずかしい。」

と言い、とっさに両手で胸を隠すと、彼が私の両手を払いのけ、私の体をじっと見つめてきました。

「綺麗だ…。」

と彼が言い、彼も自分の服を脱ぎ捨てトランクス1枚になりました。

彼は、私の手を太く硬くなった彼のモノに持っていきました。

「あっ…」

私は男性のモノに触れるのは久し振りで、思わず声が出てしまいました。

そして、彼が私のショーツに触れると、

「ショーツ濡れてるよ。僕が優しく洗ってあげるからね。」

と言い、私のショーツを脱がし、彼もトランクスを脱ぎ、2人はホテルの浴室に入りました。

浴室で彼が私の性感帯を探すように体の隅々まで洗っていきます。

私のアソコから愛液がとめどなく溢れてきました。

ツンっと勃起した私の乳首に彼が触れると、

「んっ…うっ…ん」

と小さな喘ぎ声をもらし、体がクネクネとなりました。

どうも、私は乳首が一番感じるようです。

彼は私の乳首を舌先でペロペロと舐めました。

「うっ、あっ…ん、もう…ダメ。我慢できない…」

すると彼のモノが私の顔に近づいてきました。

別れた主人とのエッチの時は嫌々ながらフェラをしていたのですが、すっかり気持ち良くなってきた私は、何の抵抗もなく彼のモノを咥えていました。

私は彼のモノを優しく丁寧に一生懸命フェラしました。

私がフェラしている間、彼も指先で私の乳首を愛撫し続けていました。

2人は湯船に浸かりお風呂の中で抱き合うと、彼のモノが私の中に入ってきました。

お風呂の中なので、ゴムを付けていません。

でも、直接彼のモノが感じられてさらに気持ちよくなり、もう止められませんでした。

トロトロとした愛液で満ち溢れる私のアソコが彼のモノをギュッと締め付けます。

「す、すごい…。君の中、気持ち良すぎるよ。」

と言われると、もっとエッチな気分になり、さらに彼のモノを締め付けました。

湯船の中なので、そんなに激しく腰を動かすことができないのですが、彼のモノで私の中をクルクルとゆっくりかき回すと、私の体が硬直してきてどうしようもなくなり、彼にギュッとしがみ付きました。

そして、フワッと力が抜け、今までに味わったことがないような快感を経験しました。

それからも、彼のゆっくりとした動きに何度も反応し続け、快感の波が押し寄せ続けました。

「あっ…イキそう」

と彼。

「私も、また…イク…」

2人はほぼ同時に絶頂を迎え、彼のモノが私の奥深くへと放たれていきました。

その後も何度もお互いが気持ちよくなるエッチをして、私も彼もお互いの体無しででは生きていけなくなりました。

今では、結婚も視野に入れたお付き合いをしています。

日記で優しさと知的さをアピール、口説くときは官能的な表現で

私が登録したPCMAXには、日記やチャットなどの機能があります。

私みたいに、どんな男性がいるんだろう、と興味津々で日記だけ読む女性も少なからずいるはずです。

男性の投稿する日記を読むと、ある程度どんな男性かわかるので、安心して利用することができます。

そして、正直、女性だってエッチがしたいんです。

そんな時、例えば、

「エッチがしたいな。」ではなく、

「君と激しく抱き合いたい。」とか、

「君がメチャクチャになるまで感じさせたい。」

などのメッセージを送ると、女性もエッチな気分になり体を許してしまうと思います。

ただし、いくら官能的だからと言っても、いきなり最初のメッセージからエッチの誘いはダメですよ。